ANA JCBワイドゴールドカード

ラウンジカードの一覧

ANAとJCBのメリットが合体

ANA JCBワイドゴールドカード

カード名ANA JCBワイドゴールドカード
海外ラウンジ数年会費14,700円
国内ラウンジ数26ヶ所マイル還元率0.5%
海外旅行傷害保険1億円利用限度額70~200万円
国内旅行傷害保険5,000万円ショッピング保険300万円

  国内の主要空港ラウンジが無料

羽田、成田、関西、中部、伊丹、神戸など国内で26ヶ所の空港ラウンジが無料で使えます。しかも、ビジネスクラス専用カウンターでのチェックインができるので、待ち時間が短縮されます。

  Edy機能搭載でチャージでマイル付与

ANA JCBワイドゴールドカードでは200円のチャージにつき1マイルの付与を開始しました。買い物するとさらに1マイル貰えるので実質1%の還元です。

クレジット機能、マイレージサービス、電子マネー(Edy)の3つの機能が1枚になったカードが年会費14,700円で持てます。

  旅行損害保険の最大補償額が手厚い

海外死亡1億円、国内死亡5,000万円、ショッピング300万円の保険が自動付帯されるため、面倒な加入手続きは不要です。

  ANAグループ便に搭乗するごとにマイルが付く

通常のフライトマイル+区間基本マイレージ25%が貯まります。ANA限定ではなく、ユナイテッド、アシアナ、スターアライアンスなども同様です。

  20歳以上の若い世代も持てる

ゴールドカードでは珍しく、原則として20歳以上で本人に安定継続収入のある人が申し込めます。ただし、学生は申し込みできません。

上記は2011年11月時点の情報になります。詳細はANA JCBワイドゴールドカードのホームページでご確認ください。



セゾン・プラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレス・カード

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1分でわかる空港ラウンジ
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国内空港はゴールドカードでOK
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大人が持てるゴールドカード
ゴールドカードのお得なメリット
カード付帯の海外旅行保険
トラベルデスクが強力サポート
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ラウンジカードの一覧

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